アドアフィリ/記事LPを「自分事」として読んでもらう方法

こんにちは、井口です。

5月もそろそろ終わりますが、札幌はまだまだ寒い日があります。^^;

特に朝と夜は気温が低く、今日は11℃しかありません。。

雨が降っているので気温が低めなのですが、油断すると体調を崩してしまいそうなので危険ですね。^^;

さて、本日のお題は、

記事LPを「自分事」として読んでもらう方法

に関して掘り下げていこうと思います。

これ、結構重要な事なのでぜひ参考にしてください。

 

記事LPを”ただの読み物”にしてはダメ

アドアフィリを実践する時に自分で作成する記事LPですが、ここがしっかりと書けていないとなかなか成果に繋がりません。

記事LPを書くポイントはいくつかありますが、最も重要な事は、

あ、これ自分の事だ!

というように「自分事」として捉えてもらう事です。

自分の事だと思って読むのと、自分とは関係ないと思って読むのとでは天と地ほどの差があります。

自分とは関係ないという気持ちで読まれてしまうと、ただの読み物になってしまうんですよね。

例えば、ニュースなどを見ている時に、

●●県■■市の県道で乗用車と大型トラックが絡む事故がありました。

というニュースが流れていた時に、「●●県■■市」が自分の住んでいる場所とは関係の無い場所だとしたらただ聞き流すだけになります。

しかし、「●●県■■市」の部分が自分の住んでいる街だとすると・・・

・どこの交差点だろう?
・事故の様子はどんな感じだったんだろう?
・この後そこの道路を通るけれど通行できるのか?

こんな感じで自分事になります。

この感覚です。単なる読み物としての記事LPには何の効力もありませんが、自分事ととして捉えてもらえる記事LPには成約する確率がグッと上がるのです。

では、自分事として捉えてもらうにはどうするのか?

 

記事LPを「自分事」として読んでもらう方法

これは割と単純な方法で、

疑似体験させる

という方法があります。

例えば、「自宅で出来る歯のホワイトニング商品」を扱っている場合、

使い方

を書いてあげるだけでOKです。

1、歯磨きした後に歯ブラシに塗ります
2、その後軽く磨いてください
3、最後に軽くすすいで終了です

このように、その商品の使い方を記事LPに書くことで「実際に使っている自分を想像」して疑似体験してもらえるのです。

文章+画像の構成にしておくと尚良しですね。

こういったコンテンツを記事LPに入れるだけで「自分事」として捉えてもらえ、結果的に誘導率が上がったりします。

特に難しい事ではないので、ぜひ試してみてください。

記事LPがただの読み物になってしまうと、せっかく広告費をかけてアクセスを集めているのにムダになってしまいます。

自分事として捉えてもらえる内容の記事LPを作り、成約へとつなげていきましょう。

 

それでは本日は以上です。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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